dTVの特徴、おすすめポイントを紹介!& 動画配信サービス ステーション

dTVについて

豊富なコンテンツ量、オフライン閲覧も可能で電車の中で動画生活はかどること間違いなし!
最新作から名作まで、120000本以上を配信しています。 アプリのほうで動画のダウンロードが可能なので外出先や電車の中で見ることもできます!
さらに最新作が追加課金でレンタルできるのも魅力の一つです!

会員数500万人以上
動画数120,000本以上
料金月額:500円

dTVとは

docomoが運営している動画サービスで、 その歴史は長くガラケー時代のdビデオから名前が変わったものになります。 docomoが運営していますが、キャリアフリーとなったのでどの携帯キャリアでも登録できます。 ガラケー時代にavexと運営していたBeeTVのコンテンツも残ってます。 現在は数々の有名動画に加え、最新の作品まで楽しめる動画サービスに進化しました。

dTVの3つの特徴

  • 月額が500円と他社と比べても安い!!
  • アプリで動画がダウンロードできるのでオフライン再生できる!外出先でも安心!
  • BeeTVのオリジナルコンテンツが面白い!

圧倒的安さ!月額500円!

dTVは他社と比較しても圧倒的に安く、 ちょっと高めのレンタルビデオ屋さんで新作を毎月レンタルするのであれば確実に!dTVの方がお得です!!!
新作がどうしても見たい方は追加料金でレンタルすること(PPV)ができます。 さらに追加課金で見れる動画はDocomoユーザが使える「ドコモポイント」が使えます!

動画ダウンロードが可能!

iosとandroidのアプリでは動画をダウンロードできるので携帯の通信料が気になるとか、今月は制限がかかっててどうがなんて見れないようという方でも安心!
自宅や外出先のwifiを使ってダウロードしておくだけでオフラインでも視聴ができます!
これで月々の通信量が抑えられるし、電波の繋がりにくい電車などでも快適に動画楽しむことができますね! オフライン動画の再生は他社にはなかなかないので、とても嬉しいです! 個人的にはこれが一番好きな特徴ですね!

120000作品ものコンテンツ量!

カラオケビデオやミュージックビデオの数も多いですが、このラインナップは他社には到底真似でないでしょう! 映画はもちろんドラマから映画までなんでもあります! 最新作品も追加料金を支払えば視聴できます! avexグループが運営する動画配信サービスのBeeTVの作品も扱ってるので、avex系のmvなども大量に扱ってます!

テレビで使えるdTVターミナル

テレビにつなげて使うdTVターミナルという商品があります。
値段は7,538円(税込)でchromecastより高く、appleTVよりはちょっと安いぐらい。
私は使用していないのですが、様々なレビューを読んでいるとchromecastのほうが圧倒的に良さそうですね。
chromecastでもdTVは見れます!

4k画質の配信に対応!

2015年の下旬より一部ではありますが、対応しました!
今後に期待できますね!

評価まとめ

様々な特徴がありますが、他社と比較して、dTVのいいところはとにかく安いところと、アプリでオフラインダウンロードできるところに尽きますね!
私は電車通勤なので本当に助かってます!あの退屈な電車通勤の時間がつぶれるのは非常にありがたいです。
コンテンツ量も豊富なのでとっても多く、飽きっぽい人でも安心ですね!
日本のコンテンツが楽しみたいならdTVは本当におすすめです!